困った空き家の解体と土地活用のコンサルはお任せ下さい。

放置したままの古い空き家で、お困りではありませんか。

空き家をそのままにしておくと、こんなに恐ろしいことが!!

汚い、怖い、雑草から虫が出る。
ご近所様からクレームが・・・。

ゴミが不法投棄される。

放火される。

浮浪者が住み着く。
スプレーで落書きされる。

室内外の備品を壊される、盗まれる。

スズメバチやアシナガバチが巣を作る。刺されれば、空き家の所有者が管理責任を問われることも!

ほかにも・・・
・どんどん老朽化するだけで利益が出ないのに、固定資産税がバカにならない。
・シロアリで、積雪で、そのうち倒壊してしまう危険も!
・いつまでも放置しておくと、固定資産税が6倍にもなる。
・法令に基づく行政指導を受ける恐れも。

それは分かっているけど・・・

だけど、どうすれば良いのか分からない!!

困った空き家は解体し、賢く土地活用をしましょう。

2018年現在、日本における空き家の総数は約820万戸となっています。
これは、5年前の調査より約63万戸(8.3%)増えた計算になります。
また、空き家率(総住宅数に占める空き家の割合)は13.5%と、5年前より0.4%上昇して過去最高となりました。
結果として、日本では住宅のうち約7.4軒に1軒が空き家という状態になっているのです。

空き家を放置していても
価値の上昇は期待できませんが、
空き家なしの更地なら高く売却できます。

空き家を取り壊して更地を売却する、
または土地の賃貸、
定期借地権などでの活用を!

立地条件により、アパート経営などのほか、
店舗、コインパーキングなどの用地としての
賃貸による安定収入も期待できます。

空き家を解体すると補助金・助成金が受け取れます。

あまり知られていませんが、空き家の撤去・解体費用は、殆どの自治体で補助・助成制度があり、解体費用の二割から最大半額が受け取れる仕組みになっています。

自治体ごとに、
「老朽空き家解体工事補助金 」
「空き家解体助成金」
「空き家解体費助成制度」
「危険空き家除却支援補助金」
「老朽危険家屋解体撤去補助金」
「老朽危険空家等解体撤去補助金」

などの名前が付けられています。

せっかくの制度ですので、しっかりと活用しましょう。
詳しくは、お住まいの市区町村のホームページ等でご確認ください。

空き家の解体なら当社にお任せ下さい。

当社は、土地活用の経験が豊富な大手不動産会社と提携していますので、建物を解体するだけでなく、解体後の土地をどのように使うのがベストなのか、といったご相談や専門的なコンサルにも無料でお応えしております。

 まずはお気軽にお問い合わせください。

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